【フィリピン留学】元マネージャーが教える英語が上達しやすいコマ数【オススメ】

私は、以前フィリピンのパゴロド島に短期留学をした後にフィリピンのセブ島にて英会話学校のマネジャーをしていました。実際にフィリピン留学した経験と英会話学校のマネジャーとしてこれまで数百人以上の生徒さんに携わってきた経験からお話していきます。

       

【英語のひとこと】Call it a day / Call it a night の意味は?

「もうやりたくない、もう十分考えたので、今やっていることを止めること」とあります。これは元々"Let's call it half a day"というフレーズで、仕事を早上がりする時に使うフレーズだったそうです。それから時間が経って上記のような用法に変化し"Call it a day"となりました。

       

なぜTHE eigo塾を始めたのか?

1人で英語を勉強するのは苦しかった。少人数で英語を勉強すると効率もいいし、とにかく面白かった。 だから面白いことを仕事にしたかった。 こんな単純な理由で、当初は2人でTHE eigo塾をはじめました。サイトを立ち上げて4ヵ月ですが、メンバーも新たに1人加わりました。

       

山田塾長のプロフィール

【年齢】35歳(いて座)【出身】神奈川県横浜市出身【趣味】貧乏旅行・世界のローカルフード巡り・図書館巡り・少人数で話す・英語を勉強する【好きな食べ物】肉骨茶(バクテー)、旨み成分が豊富なもの(昆布、きのこ、肉、魚など)【これまでに訪れた国】フィリピン、タイ、マレーシア、シンガポール、ベトナム、インド、中国…

       

【英語のひとこと】For what it’s worthの意味は?

"For what it's worth"というIdiomの意味を英日辞書で調べると、大体の場合が「価値があるかどうかわかりませんが…」という、意味は分かるがイマイチピンとこない説明が載っています。何とかして自分でも使えるようになりたいですよね。