【台湾滞在記 まとめ ②】1か月の生活費、1日の食費、コスパのよい食堂&宿泊先

約2か月間、台湾の各地を転々としながらぐるりと一周しました。今回は旅の総括として掛かった費用などを紹介します。1日の食費は約200元前後、1泊の宿泊費は350元前後でした。すなわち1日のコストはおおよそ550元 = 2000円弱です。いいでしょう。さぁ、今すぐ航空券を買って台湾にGOだ!

       

【台湾滞在記 まとめ ①】2か月かけて台湾を一周したルート

2019年の5月7日から約2か月間、台湾の各地を転々としながらぐるりと一周しました。今回は旅の総括として、訪れた場所を順番に記していきます。訪れた街→台北、頭城、台東、高雄、嘉義、新竹、台北、台中、とほぼ時計回りに移動しました。

       

【台湾滞在記 ⑭】タイヤルのトビウオに会った話

日本統治時代の政策の遺産によって生まれた「宜蘭クレオール」と呼ばれている新しい言語は、現在でも一部のタイヤル族によって使用されています。 今回台湾滞在中に、クレオールを話すタイヤル族の住む小さな村・東岳村を訪れ、現地の方とお話する機会を得ました。

       

【初体験】チェンマイでホットストーンマッサージが受けられるのはここ!

No Massage No Lifeを掲げる山田塾長。日本では2週間に1度タイ古式マッサージを受け、そして本場のタイでは5日連続でマッサージに通った記録を保持しています。そんなマッサージ中毒の塾長がチェンマイでホットストーンマッサージに挑戦! はたして塾長のお気に召したのでしょうか。

       

【チェンマイ】一度食べたらやみつきになる味、SPチキンを紹介します

世界No. 1 の食文化(eigo塾調べ)を誇るタイ。どこに行こうと大抵ご飯はウマいですが、チェンマイを訪れたなら必ず味わってほしい味。それがSPチキン。大食漢ではない塾長もペロリと食べられてしまうウマさ。それがSPチキン。今回セカンドSPをキメた塾長からのリポートです。

       

【悲報】チェンマイのMobikeが終了。レンタサイクルはどうする?

意気揚々と愛するチェンマイに舞い戻ってきた塾長。「今回もチャリで街巡りを楽しむぞ~っ!」しかしそんな彼に、レンタサイクル・Mobikeのサービス終了の事実が突き付けられる。絶望に淵に突き落とされる塾長。しかし心優しきタイの人々は彼を見捨てることはしなかった…。

       

【リピート】チェンマイのRux Thai Guest Houseに宿泊してきました

チェンマイ門から歩いて5分程度、ナイトバザールからもアクセスがよいRux Thai Guest Houseに宿泊をしてきました。今回が3回目のリピート滞在です。コスパがいい、コンビニやランドリー・マッサージが近い、私が好きなトムヤムヌードルのお店が近いことがリピートの理由です。

       

【台湾滞在記 ⑬】台北⇒台中、スイーツに舌鼓を打ちながらユニークな世界観を醸し出す各所を巡る

台湾一周中に、訳あってすっ飛ばしていた台中。台湾旅を終える直前に4日間だけ滞在してきました。ゴージャスなお菓子屋さんや、映画の撮影に使われた美しい大学、じいじの絵に溢れた村など、うまいものを合間に挟みながら楽しんできました。